ゴーレム

ゴーレムだからてっきりmethとか書いたりするのかな、とか思ったけどそんな事は無く。
最初のつかみはヨカッタんだけど(だから読んでみたんだけど)途中から急に失速した感じ。
ん~・・・最後まで読んだけどイマイチでしたかね。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul

ゴーレムだからてっきりmethとか書いたりするのかな、とか思ったけどそんな事は無く。
最初のつかみはヨカッタんだけど(だから読んでみたんだけど)途中から急に失速した感じ。
ん~・・・最後まで読んだけどイマイチでしたかね。

ようやく最期まで採譜できました~。
個人的な難所は2か所
・指弾きが慣れないため、途中の指弾きパートでうまく音を鳴らせない。
・最後の方のバスドラとのユニゾン(?)セクションが本当に覚えられない。無理。当日は譜面を見ながらの演奏するしかない。
いわゆる普通のスティックっぽい弾き方(左手で伴奏、右手で旋律)ではないので、そこに関してはあまり難しくはない。
ただ、ベースとしての機能(リズムキープやグルーヴ)という点だと、慣れない楽器で指がもたついたり走ったりで
カッコ良い演奏には程遠いかな。まぁいいんだけども。

いったいいつ底に辿り着くんですかね?
二千年ごとの大災害?も実態がまだ伏線状態なので何がなにやら・・・

次巻で二部終了。連載の方ではもう終了してますけど。
思うにこれホントは各地を巡る旅を二部として描こうとしたけど
現実世界でコロナが流行ってしまい、マンガの中でもコロナのせいで元の街に戻ってのエピソードって事で
たぶん1.5部くらいの感覚なのかな。巻数も短いし。
三部があるとしたら、それが最初の構想の各地での水戸黄門的な活躍?なのかな?

相変わらず絵が上手いな~・・・
話は割と毎回同じ(星人が出てきて戦って・・の繰り返し)なので
そろそろ起承転結の「転」が欲しいトコロ・・・。

1コマだけパワーが出てきたので懐かしい。
はやくパワーを救いに行って欲しいんだよな~・・・。

この巻は割と日常回というか、ほのぼのした話が多いですね
島崎の戦闘能力がエグ過ぎるので、ややもすると緊張感無くなっちゃいますけど
新たな敵は組織戦を挑んでくるっぽいので、コロニーの連中も戦うのかな??

観る前は誰だって思いますよね。
ラッセルクロウが悪霊と戦うってんなら「あぁ物理的に殴るんだろうな」と。
なんてったってマキシマス将軍ですからね。
実際はそんなワケも無く(当たり前だ)
元ネタになった実在の神父さんが2016年に亡くなったようで
それに合わせてのリメイクっぽかったです。
話は、まぁ、ん~・・といった感じ。
ファンタジーに寄せてるコンスタンティンの方が好きですね。
発売と同時にフルアルバム全部YouTubeにUPしてますけど(本人達が)
ちゃんとbandcampで買いました。
来日公演あるみたいですけど、腰痛持ちはスタンディングのライブはもう行けないのが悲しいですね・・・。
こちらもbandcampで発売日にデータ買いました。
たぶんSP役の人がホントのギターの人なんだろうな・・。
ライブでもこのお面かぶってんですかね??
いいかよく聞け
カラダが動くうちに終活して自分の荷物を減らせ
片づける方は溜まったもんじゃない
とくにパソコンが普及する前の人間が大量に残す新聞のスクラップや
雑誌の切り抜きを集めたクリアファイルなどなど
燃えないゴミと燃えるゴミに分別するのが大変なんだよ

全12巻をイッキに買ってしまったので、ちまちま読み進めてようやく読了。
というか新・魔獣狩り全13巻もイッキに買ってしまっている・・
読み終えるのはいつだ・・・。
面白いけど、登場人物の役割とかがいつも同じです(笑
九十九乱蔵にしろ、キマイラにしろ。

そこそこ評価が高かったので観たけどイマイチでした。
テンポも悪いし、ギャグっぽい演出もそんなに良くない。
田舎の風景はキレイだったけど、そのくらい。

1ミリも響かなかった・・・
終始「なんでそーなるねん」って突っ込みながら観るの苦行杉
もちろんアレはアレのメタファーで・・・って考察する楽しみがあるのかもしれないけど
それを帳消しにするほどストーリーがつまらない。
もちろん、もうすぐ死んでしまう老人にラピュタのような作品は作れないってのは分かりますけどね。

中学生の頃(何年前やねん)に読んでたのを改めて読んでみたけど
いま読むと厳しいものですね(笑
設定もガバガバだし、シリアスなのかギャグなのか微妙なラインだし。