Archive for 6月 2007

ライブのお知らせ第二弾

ライブまであと2週間しかありません。
個人的には正直ヤバいです(笑
あのソロとかあのソロとかあのオブリとか。

まぁソロなんて楽曲全体に比べれば微々たる比重なんですけどね。

・・・頑張ります。

って事で再び告知しておきます。

6/24(日)
宮地楽器ジッパルホール@御茶ノ水
http://miyaji.co.jp/zippalhall/map.htm

13時くらい開場。
宇田ちゃんのチェリーは13時半くらいスタート。
クイーンズなんとかは14時半くらいスタートです。
あんまり時間は正確には決まってません(笑

チケ代は1000円です。

MC込みの演奏時間が1時間を越えてますので、やる方も観る方も体力勝負な気がしますが・・(笑
みなさん頑張りましょう。

ほんと、みんな来てよね!!!!!!

グレッグまた来る

http://www.tetsuosakurai.com/projects/gh07.html

グレッグハウがまた来るみたいです。再び櫻井哲夫のジェントルハーツツアーで。
前回はモーションブルー横浜で観たけど、なんつーかもう異次元でした。
今回もまた行こうかな、と。

出来ればスイートベイジルの水曜と、モーションブルーの土曜ですかね。

写真見ると、どうやらESPからPEAVYに乗り換えたようですね。
まぁどのギター弾こうが変わらないとは思うんですが。

Extractionで来日してくんねーかな~・・・・
グレッグハウ+ウッテンなんて、死にそうな組み合わせです。

Systematic Chaos

・・・どうなんですかねぇコレ。
久しぶりに発売日に買って(DVD付きの方ね)iTunesに取り込みましたが。

もはや特に期待もして無いので落胆も少ないのですが(それはソレで悲しい)
まだ2巡くらいしか回して無いですが、聞いてて辛い/退屈な曲や箇所が結構あります。

神のような曲展開やテンポチェンジとか、コード進行上で美味し過ぎるポイントに音符が置かれた美メロとか、
自分が求めているモノと、彼らが表現したい事との乖離がここ数年どんどん広がっていく感じです。

まぁそれでも新作が出ればこれからも買うんでしょうけどね。

ポーを読み終わる

ようやく読み終わる。
最後、エドガーとアランはどうなったんでしょうかね。
謎を残す終わり方は結構好きなので、詳しく描いて無い事自体は全然OKなんですけど。
個人的にはアランは消滅した気がしてます。
じゃなけりゃその後のエドガーの描写が意味不明でしょ。
消滅してなければ「はやく逃げるぞー」で済むワケだし。

館に絵を置いて行ったのは、過去との決別?
メリーベルやアランを吹っ切ろうと(無理だろうけど)した覚悟なんじゃないのかな~。

ただwikiでは、萩尾自身は「アランは消滅してない」と言ってるそうですね。
まぁwikiをどこまで信じていいのか微妙ですが。

ブラッドピットとトムクルーズ主演のインタビューウィズヴァンパイアとの
類似点が気になったので調べてみた。

[url=http://ja.wikipedia.org/wiki/インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア]http://ja.wikipedia.org/wiki/インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア[/url]
[url=http://ja.wikipedia.org/wiki/アン・ライス]http://ja.wikipedia.org/wiki/アン・ライス[/url]

原作であるアンライス著の「夜明けのヴァンパイア」が1973年脱稿で1976年に出版。
ポーの方は、初出が1972年3月号の別冊少女コミック。
当時日本の漫画がアメリカで広く知られていたとは考えにくいし(30年以上前だぜ?)
仮にタイムラグ無しで72年3月号の別冊少女コミックをアンライスが読んだとして
翌年中に書き上げられるもんかね?

ネット上を探すと「インタビュー~のファンにも、元ネタであるポーを読ませてみたいですね」とか
寝ぼけたこと書いてるヤツもいるが、パクリじゃ無いんじゃねーの?常識的に考えて。

萩尾のインタビューを読んでも、明確な事は分からんけど。
っつーかアンライスがポーを知ってるかどうかすら怪しいよな。

Air Norton S

デジカメが壊れて、全ての画像がピンボケになるので撮ってないんだけど

某所で買ってきたギターに最初から付いていたDuncanのTB4をTB14にしてみた。
最初から付いてたSHR-1nと合わせて一応2ハム。
これを12ピントグルでもってペト配線。お約束だ(笑

ところが合宿で音出ししてみたらTB14の出力が弱いのが気になった。
というか英文サイトをよーく読むと、あんまり歪まない旨がキチンと記されてる。
よく読めよ俺、みたいな。
単にドンシャリのトーンカーブだから買ってみただけです。今も反省してません。

ここは、やはり使い慣れたDimarzioのSteve’s Specialにするか~と思ったものの
それと組み合わせるフロントPUで悩むワケですよ。
オトナの事情により、フトントにはシングルのザグリしか空いてないので
いわゆるシングルサイズハムを載せるワケなんですが、コレ!というものが無い。
ハムザグリがあれば迷わずにAir Nortonを入れるんだけど。

そんで久しぶりにDimarzioサイトを覗いたら、なんとシングルサイズのAir Nortonが
発売になっていた。Air Norton S。今年発売されたばっかりのようだ。
早速イベケに電話したら、一週間後くらいに入荷するとの事。
その時点ではまだ日本ではほとんど売ってなかったので、超グッドタイミング。

ところが一週間後に取りに行ったら、白なんです。
もうねアフォかと。青いギターに白いPUはダサいだろ常識的に考えて。
まぁ黒も翌日に入荷するので問題無しだったんですが。

で、Dimarzioのサイトを参考に、自分でペト配線を行ったんだけど、
なんというか、まぁ話せば長くなりますが、Dimarzioサイトの配線図で使われてる
12ピントグル(EP1111)と、アイバ純正の12ピントグルって内部構造が違うんだよね。

調べたら色がそもそも違った。
http://musical-instruments.pricegrabber.com/guitar-accessories/m/20962225/

それを知らずに配線し終わったら、センターポジションで前後PUの並列になってもうた。
本来なら両PUの内側のみのパラ接続なんだけどね。

作業が終わって音出しチェックしてそれに気づいたのがもう夜中の2時とかで
さすがに気力が萎えて、翌日(昨日か)高橋工房の門を叩くことに(笑

もうね、色々すみません社長。

羽田健太郎死亡

あらららら。。。。。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070604-00000054-jij-soci

マクロス25周年記念ライブを前にして・・(ってそもそも彼が出演するのかどうか知らないけど)

マクロスのあのドッグファイトの曲はカッコ良かったよな。

マク・・ロ・・ス?

新居昭乃は?

というかセブンは黒歴史だと思ってるので、なんとかボンバーはねーな。
俺の歌を聞けーー!!とか言われてもなぁ・・・。
そういやマクロスIIとかもあったよな。

っつーか板野さんの話おもしれー