片付けた漫画から その2
漫画も溜まってたが、CDも溜まってるの~・・・

銃夢14巻
相変わらずの中二病全開漫画。
ジャンプお得意のトーナメント方式でずるずると話を引き延ばします。
一応結末が気になるので買ってはいるけど、全部終わったらブクオフかもな・・・。

超人ロック エピタフ4巻
これでエピタフ編終了。
けっこう面白かったね今回は。
セテ、トレスとか懐かしいしね。
書を守る者編を引っ張り出してもう一回読んでみるかな~・・・。
未だにのだめにたどり着けない・・・
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
漫画も溜まってたが、CDも溜まってるの~・・・

銃夢14巻
相変わらずの中二病全開漫画。
ジャンプお得意のトーナメント方式でずるずると話を引き延ばします。
一応結末が気になるので買ってはいるけど、全部終わったらブクオフかもな・・・。

超人ロック エピタフ4巻
これでエピタフ編終了。
けっこう面白かったね今回は。
セテ、トレスとか懐かしいしね。
書を守る者編を引っ張り出してもう一回読んでみるかな~・・・。
未だにのだめにたどり着けない・・・

ガンツ27巻
あと1~2巻で終了な感じでしょうかね。
やっぱり神様(もしくは悪魔)の化身が出てきた感じです。
吸血鬼にはもっと活躍して欲しいんだけどね。ホストざむらい(笑

無限の住人25巻
もうね、尸良の最後がムチャクチャです。
両手両足を斬られて、野犬に生きながら食われるという。
それも不死人だから最後まで意識がある。
でも最後にほんのちょっとだけイイ事を言います。
錬造の今後が気になります。

ブラックラグーン9巻
帯をみたら、この巻で終了っぽい事が書いてあったんだけど、
単に最強メイドのロベルタ編が終わるだけでしたね。
途中、ダッチのベトナム還りは本当か?疑惑なども出てきて
次巻以降の布石もありました。
次巻はダッチの過去がからむエピソードなんですかね?
レヴィーの過去もまだあまり明かされてないのでそちらも楽しみです。

ヨルムンガンド7巻
こちらも帯に「さらばココヘクマティアル」とか書いてあったので終わりなの?
とか思ったら、とうとう仲間から死人が出た回でした。
まだヘクマティアル分隊には過去が明らかになってないメンバーも結構いるので
こちらも先が楽しみです。
個人的にはもっとチェキータに出てきて欲しいトコロです。

少女ファイト6巻
もちろん通常版とデラックス版両方買ってます。
っつーか4巻から続くこの販売方法、あざといよな~・・・。
作者っつーより編集部の思惑なんだろうけど。
今までの巻も絶対どこかで涙腺が緩んでしまうページがあったんだけど
今回はかなり涙腺緩みっぱなしのお話でした(笑
しかしメインキャラのほとんどに何がしかの悲劇が起こるって、
ちょっと設定やりすぎな気もしないでもないんだけど(笑
そしてG線上の登場人物たちが再び話に絡んできました。
町蔵も鉄男も元気そうで、そこでもまた泣きそうに(笑
この調子で町田都も出てきてくれーー!!!
デラックス版に付属のアニメDVDは正直いらないかなー・・・
あくまでも日本橋ヨヲコが描く漫画が好きだし、ちょっと今回は声優がわざとらしい感じも。

70億の針3巻
ん~・・・1巻から比べるとどんどん話がつまらなくなってる気がします。
まだ話は続きますが、俺はこの3巻で買うの打ち止めですかね。

ラーメン全部乗せを食べたらあんまり美味しくなかった、という感じでしょうか。
要するにディザスターの様子を描写したいだけで、他の要素は基本的にかなりどうでも良い感じに仕上がってます(笑
ディザスターが起こる仕組みや、それに翻弄される人間模様とかは、かなり薄っぺらい印象。
ジョンキューザックはけっこう好きな俳優なんだけど、なんか持ち味が活かしきれて無いような・・・。
金持ちロシア人一家とのやり取りとか、随所に小さな人間ドラマを入れてるんだけど
あのディザスター描写が全部持ってっちゃってしまってる感じ。
その代わりと言うかやっぱりと言うか、映像はすごいです。
もうこれでもかって感じ。
中盤以降、マヤ文明とかもうほとんど関係無い感じで突っ走ります。
最後の最後のハラハラが、単に船のハッチが異物噛んで閉まらない、という
船外の状況とはあまりにもミスマッチな些細なトラブルで、ハッチが閉まらないと
エンジンかかりません、ってどんな設計だよ!みたいな。手動で点火しろよ!
そんな些細なトラブル解消のために命を掛けて(でもなんか安っぽい)水に潜って
異物を取りに行く主人公。
そして最後はいきなり「思ったより大丈夫だった。ヨカッタヨカッタ」とか言って終わってしまいます。
なんだそりゃ!!!!
まぁそりゃ地球崩壊で全員死亡とかいうラストは無いだろうなーとは思ってましたが。
というか、地上で生き残ってるヤツはいないのか?
少ない土地を巡ってこれから戦争が始まるんじゃないのか?
など色々突っ込み所が・・・。
そしてこの記事。
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20091123-567-OYT1T01093.html
あれは明らかに皮肉で描いてますよ。それも分からんのですかね~・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091118-00000045-spn-ent
なんつーんですかね・・・
色んなトコに突っ込める気がするワケですが。
そんだけ実力あるのになんでわざわざメタルを?という疑問が。
だって日本のメタルマーケットなんてたいして大きくないだろうに・・・
和製セリーヌディオンとか、そういう路線を目指せば(実力はさておき)いいんでないの?
なんでわざわざナイトウィッシュ(笑
日本人がやると途端に貧乏臭くなるのはなんでなんだぜ。
というかバックにプロデューサーの影がちらつくのがなんというか、あぁ日本だなーという。
本人の強い意志(シンフォニックメタルしか愛せない!!11!!)的なものが
あまり感じられないのもなんでなんだぜ。
だからメガデスはソーファー・・で止まってるんだっつーの(笑
という事で、きぬよさん主催のメガデスセッションを「見学」
やっぱ知らない曲が多いや(笑
そういえばソーファー・・のバンドスコアは持ってるんだよね。
高校生の頃に買ったよ。
真悟さんが久しぶりに来るってんで打ち上げも出ました。
宇田ちゃんの式以来かな。っつかきぬよさんもそうか。
DTTの人達とは雰囲気が違うんだよね。話す内容も。
同じメタルでもかなり細分化されてしまってる現在、
ファン層も一括りに「メタラー」では括れないんだなーという事を実感。
っつーかメガデスセッションの人達の話を聞いてると、意外と自分は
たいしてメタルに詳しく無いのかなーという気もしてきました(笑
メガデスもソーファーで止まってるくらいだからな。
まぁたしかに俺のメインはプログメタルとかインスト系が中心だし。
最近買ったCDだって、キコ、シリルエイチャード、神尾真由子、西村智美、
上原ひろみ、Aeon Spokeだしな・・・
封すらあけて無いけど。

タイトルを変えて再出発しなくても別に内容同じじゃね?
という感じの湾岸ミッドナイトC1ランナー1巻。
ようするにアキオやブラックバードを話の軸にするのがもう限界なんですかね。
そりゃ飽きるよな作者も。
最後の方はアキオ達も単なる脇役で、オヤジどものウンチク語りが話の中心だったし。
今回もそれの延長で、首都高が出来た当時まで遡りそうな勢いです(笑
まぁでもよく取材してるよなー。
C1ランナーでは多少ギャグ要素も多い感じですね。
アキオの悪魔のZや湾岸の帝王ブラックバードは今後もたまには出てきて欲しいな。
でも出てくると全部持っていっちゃう気がするんだけど(笑