首
高橋工房にてオーダーしていたネックが出来上がる。

ウホ!いいネック。
まだ作業が残っているので手元には無いのだけど、さっそくSKBのハードケースを
買ってしまった(笑
ライブまであと1ヶ月。頑張って弾きこんで慣れないとな。
Ash nazg durbatulûk, ash nazg gimbatul, ash nazg thrakatulûk, agh burzum-ishi krimpatul
Archive for 5月 2007
高橋工房にてオーダーしていたネックが出来上がる。

ウホ!いいネック。
まだ作業が残っているので手元には無いのだけど、さっそくSKBのハードケースを
買ってしまった(笑
ライブまであと1ヶ月。頑張って弾きこんで慣れないとな。

ウルフズレインを観始める。
が、10話あたりまで観て、あまりにも面白くないので観るのを断念。
これが30話まであるのは耐えられない・・・。
カウボーイビバップのスタッフが作ったアニメらしいので結構期待してたのだが
なんか設定が意味不明だし、キャラもあまり魅力的じゃ無いしで観るのがツラい。
絵はキレイなんだけどね。
物語の謎が解き明かされていくにしたがって、もしかしたら面白くなるのかもしれんが
そこまで辿り着くまでに魅力を感じられないので時間のムダと判断。
さて次は、何を消化しようかね・・・。

ファンタジックチルドレン全26話をようやく見終わる。
GWから見始めて一週間くらい掛かったが。
これは久しぶりの「当たり」のアニメだった。面白い。
俺基準で「まとも」なアニメは久しぶりだ。DVD揃えてもイイかも。金無いけど。
キャラクターデザインがイイ。声優もちゃんと仕事してる。音楽もなかなか良い。
そしてストーリーを丁寧に作ってあるのが好感度大である。
(たまにヒロインの言動にイラつく事はあったけど)
いまだに残ってる公式サイトはこちら
個人的には主人公3人よりも、ベフォールの子供たちに感情移入して観た。
設定の独自色がイイ。
100年ごとに輪廻転生を繰り返して、地球で王女を探すベフォールの子供たちとか
かなりワクワクする。
それもベフォールの子供たち視点では無く、彼らの謎を追うその時代その時代の
人間達からの視点ってのもイイ。
「もしかしてこの人はあの人の生まれ変わり?」という伏線の張り方も上手くて楽しめる。
以前ケーブルテレビで再放送されてた時に、偶然途中の何話か見たのだが(当然話はチンプンカンプン)
画面の雰囲気から「これはキタ」と思っていたんだよね。
未来少年コナンに似た感じの冒険モノだな、と思っていたら美術監督がその人。
謎の組織の名前が「ゲド機関」だし、チラっと出てくる島の名前が「ワトホート」なので
ゲド戦記好きなのかな?
アメデオっていう小さなサルが出てきたのは笑ったけど。(母を訪ねて三千里もいずれ全部観たいね)
ラスト数話はかなり泣ける。
泣けるけど希望の持てる終わり方でとても良いです。
3人だけになってしまったベフォールの子供のその後が気になりますが・・・。
と思ったら、DVDには「その後」の完全新作5分間映像があるらしい。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/f-children/interview2.html
俺がDLしたのはテレビ版のようだ。
これはDVDを買うしか無いだろう。
誰だおい、「オマエGWどこも遠出してねーんじゃねーの?」とか言うヤツは。
漫画、動画、映画の消化やらメトロノームとの戦いで
ワタクシのGWは終わりそうです・・・。

「地球へ・・・」を読み終わる。なかなか壮大で面白いね。
ラストで、もうちょいそれぞれの人物の事も描いて欲しかったかな。
トォニィはどうなるの?(他の子供は死んで精神だけ残ったみたいだけど)
フィシスは、っつーか地上に残った人はどうなるんだ?アレは。全滅?
エピローグも、地球にたどり着いて、そしたら完全に自然が元に戻ってました、とか無いのか?
そもそも地球はもう壊滅して死の星になったって解釈なのかな?
最後に出てくる子供達は誰の生まれ変わり?フィシスとブルー?
まぁ全部が全部描いてしまうのもヤボなんだろうけどね。

マクロスプラスを久しぶりに観る。
新居昭乃の歌はイイね。板野サーカスも相変わらずのバカっぷり。
キャラデザがなんかイマイチな気もするんだけど。

マクロスゼロを観る。なんか半分以上ファンタジーじゃねーか?
発想は面白いけど、無理に「歌」を絡ませなくても・・・という気もしないでも無い。
あと3DCGのドッグファイトの動きが気持ち悪い。まぁ過渡期なんだろうけど・・・。
マクロスプラスはまだ違和感をあまり感じないんだけどな~・・・。
古いセルアニメで育った俺には、ゼロはちょっとヘンな感じ。
アップルシードとか全然ダメだったし(笑

BLOOD THE LAST VAMPIREを久しぶりに観る。
やっぱりこの雰囲気大好きです。
DLした動画が、日本語字幕無しのヤツだった(笑
まぁ半分くらい日本語だしストーリーは知ってるから問題無いけど。

「death & rebirth」と「the end of~」を観る。
たしか両方とも公開当時に劇場で観たハズだ。
なんか、もうどうでもいいやって感じ(笑
TV版全話もDLしたけど、もはや観る気になれない。
なんつーか、やっぱりシンジがキモ杉てついていけん。
バベルを観た。
ダメだこりゃ。
出てくる人物、みんなイラつくヤツばっかり。
そのくせアメリカ人夫妻だけマトモな人物として描写。
菊池もただの変態だろあれじゃ。
モロッコのガキもただのバカ。
家政婦もただのノータリン。普通白人の子供連れ回したらヤバいって分かるだろ。
役所の存在ってあんまり意味無いだろ。
っつーか日本の描写も微妙にヘン。
昼間から公園で高校生がウィスキー回し飲みってどんだけだよ。
あんなスカート短い女子高生、渋谷でだって見ないんでは?
なんでこんだけ騒がれてるのか正直ワケワカラン。
宣伝の投下量がすごいだけで、大して面白くない。
ダメだこりゃ。

イニシャルD35巻が売ってたので買って読んで捨てた。
(以前に手持ちの漫画の大部分を捨てて以来、こういう読み方になってしまった)
なんかいまいち面白くない幕切れだったかな。
ウィングを標識にヒットさせたんであれば、その時点でボディーもブツかってる気がするんだが。
そして次はNSXですか。
そのうち悪魔のZが出てくるでしょう。

以前「ぼくの地球を守って」を借りて全巻読み、「地球」つながりで
こちらも以前から興味があった「地球へ。。。」を新装版が出たついでに買ってみた。
まだ最初の方しか読んでないが、いかにも70年代~80年代の絵ですね。
手塚治虫とかに似た感じの。
髪型が時代を感じさせる。というか超人ロックとか今でもこんな髪型だよな(笑
ぼくたま程では無いが、こちらも結構な分量なので読み終えるまでに時間掛かるかな~・・・
ついに、ようやく、やっと定期券をスイカにしました。
ピっとやるのが慣れません(笑
あとは、カメラ付きの携帯に買い替えれば、俺も晴れて現代人の仲間入りです。
いや、買い換えるつもり無いんですけどね。
たまに写メを送ってくださる方がいるのですが、ちょっと容量がデカいと
すぐに「デカ杉で見れません」となってしまうのが不便と言えば不便か。
そんな時はPCに転送してるけど。
でもなかなか壊れないんだよね~・・・
(壊れてからじゃ遅い)