新刊

どんどん面白くなってくるけど、これを面白いと感じるって事は歳取ったんだろうな~(笑

たしかにこの種のノスタルジーは心地良いですね。
自分も昔乗ってたNC35とか900RRとか、また乗ったらどう感じるんだろう??とも思うし
あの当時高くて買えなかったRC45を、HRCパーツでテンコ盛りにして乗ったらどうなんだろう?
とも思うけど程度の良い中古なんて無いし、ましてやコツコツレストアする程でも無いかな~・・・とか思っちゃう。
要するに自分は「一般人」て事ですよ。

Wash4green Pinerolo

あの身長で2戦目もスタメンでチーム最多得点って凄すぎない??
ディグもAパス綺麗に返ってるし。
タイムアウト中に監督は英語で喋ってるっぽいですが、果たして石川は分かっているのか?(笑
木村がトルコリーグに移籍した時は川北が通訳兼みたいな役割で一緒に行ってたけど
石川特にそんな待遇無いっぽいし。

インド

前田有一も2022年のベスト3に選んでいたけど、いまいち「インド」って事で今まで食指が動かず・・・。
モノは試しと観てみたけど、これはどうなんでしょうかね。難しい。
植民地化された歴史があるとこういう映画が出来るんですかね??
貴種流離譚の亜種っぽい感じもありますけど。

詩歌川

悪意ある人物の描写が上手いというか、上手すぎて気持ち悪い(笑
京アニ放火犯を下敷きにしてる??と思った場面もあり。
海街の登場人物が再登場したのは嬉しい驚き。

EQ3

気を取り直して別の映画館へ。
ダコタファニングとの共演はマイボディガード以来?らしいですね。アレも面白かったですけど。
今回で一応ラストって事ですが、1作目2作目に比較して敵が弱すぎる(笑
え?もうおしまい?もう全員殺したの??って感じで拍子抜け。
てっきりさらなる黒幕が出てくるのかと思って観てたんですが。
個人的にはやはり1作目が最高ですかね。今回のはイタリアの風景はめちゃ美しいんですけどね。

3連休読書

ようやくジャー編完結?でもまた一波乱みたいな。
セガールもどきのオッサンの暗躍はまだまだ続きそうですね。

 

全29巻
面白いんだけど、個人的にはラストでコケたかな~・・・という感じでした。ちょっと残念。
うしおととらを超えようとして、でも同じ方法は使えないなーとなってのあのラスト?なんですかね?
からくりも双亡亭もうしとらを超えられて無いような・・・
そもそも物語の構造が割とどれも同じのばっかですけどね。

Il Bisonte Firenze

https://azzurravolleyfirenze.it/su-il-sipario-sulla-serie-a1-ed-e-subito-derby/

石川真佑の海外移籍初試合。
VolleyballTVで観れるのでリアルタイム観戦。時差があるのでこっちは夜中。
ポジションはOHだけども、他のOHが軒並み180~190センチもある中でどう活躍するのか不安でもありますね。
身長だけ見ると一人だけ子供が混じってるようにも見えます(笑
試合そのものはストレート負けでしたが、3セット共に途中交代する事もなく全部スタメンで
サービスエース決めるしアタック決めるしでかなり活躍してる感じ。
特に武器であるサーブで連続得点があるので、今後も期待したいです。

でも他の選手を誰一人知らないので試合そのものは観ててもちょっと退屈なんだよな・・・。
海外事情よく知りませんが、イタリアリーグは週一での試合なんですね。割とラクそう。
しかしVリーグも始まるし、追いかける試合が増えるな~・・・

映写トラブル

ここまでひどい映写トラブルは初めて。

イコライザー3を見ようとして劇場に行ったんですが(日曜の最終回)
まず、映画が始まっても客電が落ちない。明るいママ。客の誰かがスタッフに文句を言いに外に出る。
しばらくすると画面が止まる。
スタッフが部屋に入ってきて「客電を落として最初から上映する」との案内。
まぁ映画スタートから3分くらい?だったからまぁいいやと。

そして客席が通常通り暗くなって映画がまた最初から始まる。
すると今度は字幕が映らない(笑
たまに出てくる字幕もあきらかにタイミングがヘン。冒頭があんまりセリフの無い映画だったからこの時点で10分くらい経ってる。

また誰かがスタッフに文句を言いに外に出る。
しばらくしてまた画面が止まる。
照明がまた明るくなる。

もうここで帰ってきました。お金は返金してもらえました。

なんでやねん!!

笹本センセー

新作があまりにもアレだったので口直し(失礼)に妖精作戦とスターダストシティを再読。
再読って言ってもちゃんと読み返すの中学生の時以来??かな?

創元社版のこの表紙はなんとかならんのですかね・・・。
まぁオリジナルの平野さんのイラストも今見ると古いな~とは思いますけど(笑
さすがに登場人物同士のドタバタ会話劇は古いし痛い面もありますが
これがあるからアレもあるしソレもある、という意味ではやっぱり偉大ですね。

 

沖田と、ハレーションゴーストに出てくる氷島陽子の転生した後の話。
でも妖精作戦を最後まで読むと、沖田と和紗結希の話にした方がいいんでないの??とも思いますけどね。

mnemonic

intervalsの新譜!!
先行の1曲も相変わらずカッコ良いです。