Archive for the ‘音楽’ Category.
2005/12/22, 4:43 PM
定食屋で昼飯を食おうと箸を取った瞬間に携帯が鳴った。
斉田さんからであった。おお珍しい。
今日の夜7時から目黒ライブステーションでライブとの事。
アウトレイジとかも対バンらしい。
かなり行きたい・・・のだが、6時からクライアントミーティングが入ってしもうた・・・。
どう見てもバッティングです。
本当にありg(ry
でもわざわざ電話して頂いて嬉しかったです。お元気そうで何よりです。
また機会があれば観に行くので是非声を掛けて下さい!>斉田さん
来年の1月末のプレゼン本番までこんな調子なのかな~・・・鬱だ。
Category:
音楽 |
マニピュレイテッドスレイブズ はコメントを受け付けていません
2005/12/19, 6:34 PM
日曜日
朱雀大路のライブを観に西荻窪の小さなジャズバー(?)へ出撃。
というか、朝から新宿へスーツを取りに行ったり、色々せわしなく予定をこなしていたので
夕方には既にグッタリ(笑
脚も筋肉痛だしよ。いやこれは良い事なんだが。
ライブが夜9時からなので、空いた時間に2時間ほど家で仮眠を取る。
っつーか日曜の夜9時からライブって、社会人にとってはなかなかアレな時間設定だ(笑
俺は家が近いから(夜だと車で30分くらいだし)イイんだけど、せめて夕方くらいの
スタートであれば、ライブ後に皆で飯でも食えたんだが・・・。
朱雀のライブはこれで2回目。
今回からドラムがかしらから教順に変わった。
ドラムが変わったのは大きいかもしれん。
なんというか、生真面目さが割と薄れて「こんなん出ました、ぷぷぷぷ」みたいな
楽しい雰囲気が出ている感じ。年齢がお互いに近いのも良い作用をもたらしてるのかもしれん。
曲も、前回観た時は完全に観客を置いてけぼりにした感じで、自分達のやりたい事だけに
フォーカスした印象だった。
「自分達だけが分かってればそれで良い」というある意味究極の自己満足な感じかな。
もちろん「芸術とはそんなモンだ」とか言われるとそれまでだけど(笑
ところが例えば今回の1曲目は、6拍子と言いながら案の定途中まで全く拍子が分からないものの
最後のギターソロでようやくハットがリズムを刻んで「あぁそういう事ね」と、一種の
カタルシスが得られる構成になっており、これは聞いてる側からするととても心地良い瞬間だった。
もちろん全部の曲がそういうワケでも無いのだが、全体的に前回よりもユーザーフレンドリー(笑)な
感じになっていたように思う。
「拍を数えないで下さい」というMCの通り、まぁそもそも数えようったって無理な曲なワケだが
でも、それでもおおまかな繰り返しフレーズは見えてくるので(それが何拍子かはもうどうでもよい)
それに合ってるんだか合ってないんだが、微妙な感じで足をブラブラさせていた。
まぁ要するにそういう事だろ。
最後の曲もなかなか面白く聞けたが、欲を言えばもう少し最後に盛り上がりが欲しかったかな。
ギターは、前回のライブを観ただけではあまりその魅力が分からなかったけど、今回はイイね!
なんつーか、基本的なテクニック云々というレベルじゃなくて「弾けてる」って感じ。
引き出しが多くて面白いプレイだね。上手いし。
もう既にどの曲だか覚えて無いけど、割と分かりやすい譜割りパートでのソロとか
カッコ良かったね。
MCも良かったと思うよ。
なんつーか、真面目にやってるんだけどどっか抜けてる雰囲気が楽しいね。
あと、今回は若干曲の解説をしてたと思うけど、そのバランスも良かったと思う。
「微分とは・・」とかって詳細に説明するでもなし、何も説明しないワケでも無し。
前回は説明しなさ過ぎだったと思ってたので、今回はより曲を「感じよう」っていう
モチベーションアップにつなげられた。
しかし、どの曲も最初に教順がカウント入れるんだけど、そのカウントとそこから始まる
フレーズが明らかに合ってない(ように聞こえる)ってのはなかなかシュールっつーか
まぁそこは俺的に笑えるポイントなんで全然OKなんだけど。
ビンちゃんや教順の楽器プレイ自体は、割りと観てるので今さら何か記すべき事は無いのだが、
何の不安も無く見れるってのはイイもんだね。まぁオリジナルだからってのもあるけど。
っつーかついこの前セッションで二人とも見たばかりだしな。
是非アンスタックと対バ(ry
Category:
音楽 |
朱雀大路ライブ観戦 はコメントを受け付けていません
2005/12/06, 6:18 PM
紹介する程のブツでも無いんだけど、セッションで何人かが興味を持っていたようなので、
俺のギターをちょっと解説。
元々、手の小ささをカバーする為にショートスケールのギターに興味があった。
まぁショートスケールのギターを買ってしまうと、「手が小さいから」とかいう
言い訳が出来ないんだけどね(^^;
305ミリのショートスケールギターは、もちろんギター製品の本流では無いため、
子供向けとか、遊び向け(ZO-3とかね)用のちゃちい製品しか無い。
試しに買ってみたのがフェンダーのST-37というゴミみたいなギター(笑
定価37000円だから、たぶん実売価格は3万くらいだろう。もう覚えて無いけど。
よく言われるのが、ショートスケールのギターはテンションが低くて弾きにくいとか、
テンションを上げる為に弦のゲージを上げると音が変わるとか、まぁ色々言われてる。
ただバイクもそうだけど、何事も自分で試さないと気が済まない性質なので買ってみた。
確かに09を張ると、かなりテンションが柔らかい。
ピロピロには若干不向きな印象だった。
だもんで10を張った。割とイイ感じ。
それ以降3年くらい弦を変えてないけどな(笑
あとアイバニーズの7弦白黒ピカソを使ってた時の不満点が「ギターがデカい」という事。
ライブの写真とか見ると、なんつーか、子供が無理して大人用ギターを弾いてる感じでカッコ良く無い。
一応ロックギターなんだし、カッコは大事だよな(笑
試しに買ったこのフェンダーのST-37は、スケールに併せてボディーも小さくしている。
そこも気に入った点だった。
確かに鏡の前で構えてみると、160cmしか無いチビな俺でも割と様になるバランスだ。
しかし問題点もある。
まず弦高。
ある程度弦高を下げていくと、イモネジがブリッジから飛び出して手に当たって痛い。
これはホームセンターで長さの短いイモネジを買って来て対処。
弦高を鬼低くできた。
次に音。
3シングルでメタルなんざ出来ない(笑
ハムだ!ハムを持って来いコノヤロー!
というワケでピカソと同じくリアがスティーブズスペシャル、フロントにエアノートン。
3点トグルスイッチも、裏が12ピンのヤツを買って来てセンターでハーフトーンが可能な仕様。
ここらへんはペトモデルと同じ。
トーンは使わないので1ボリューム仕様。
配線図は、アメリカのアイバニーズのサイトから全モデルの配線図がDL出来たので(今は知らん)
それを利用。
あんまりハンダ付け上手く無いけど、まぁ普通に音が出るからいいか。
当然ピックガードも替えないとダメ。
っつーか、ノーマルはダサくて安っぽい白いピックガードだったんで是非とも替えたい。
楽器屋で四角いブランク材を買い、オリジナルから型を取って糸ノコでキコキコと切り出す。
割と高級感漂う雰囲気になったので満足してる。
写真をよーく見ると分かるけど、実はピックアップ自体はピックガードでは無く
ボディーに直付け。高さが足りなかったのでスポンジでカサ上げしてる。
次にヒールカット。
ネックとボディの接合部分は、ノーマルでは四角いプレートのいわゆるよくあるヤツで
ハイポジションが弾きにくい。
せっかくショートスケールのギターを買ったのに弾きにくかったら本末転倒だ。
あとボディーが小さいせいで、左右のカッタウェイも小さい。
つまりハイポジ弾くと、カッタウェイの内側に手が当たってジャマ。
そこで、白黒ピカソからカッタウェイの部分だけ型取りして、それを元にサンダーで削り落とした。
大胆に!豪快に!
プレートも五角形に切り落とす。
3点留めだと不安だったので、強引に穴を明けて4点留めに。
切り口は当然木材が剥き出しなので、例のキャスター塗装でも使ったウレタン二液混合塗料で塗装。
ヘッドにはタキオンのステッカーを貼る。
単に家に余ってただけだが、偶然にもヘッド形状にピッタリだった。
タキオンとは、高田エンジニアリングが作ってるチタンボルトのブランド名。
音楽に全く関係無い(笑
ヘッド裏には、フェンダーの創設者レオフェンダーのサイン。
何故か日本語だけどな。
結構気に入ってるよ。
Category:
音楽 |
マイアックス紹介 はコメントを受け付けていません
2005/12/05, 2:29 PM
金曜の仕事帰りに上原ひろみを観に行った。
品川プリンスホテルのステラボールってトコ。
初めて行った。っつーかそんなのあるなんて知らなかったし。
仕事の打ち合わせが伸びてしまい、結構ギリギリな時間で会場に到着。
会場は普段はスタンディング用なんだろうな。1階フロアは椅子を並べただけだったし。
体育館みたいな感じのトコだった。
チケットを取るのが遅かったので、俺は2階席の一番後ろ。
一番後ろって言っても、そもそも2階席は6列くらいしか無いけど。
15分くらい遅れてライブスタート。
ライブスタートと同時に客電が落ちて・・・って、2階席だけ客電つきっぱなし(オイ
雰囲気超台無し。
結局3曲目あたりでようやく2階席の客電が落ちた。気付けよバカヤロウ。
今回初めて上原を観るワケで当然のごとく超期待しまくりんぐ。
ピアノの上には赤い小さいシンセも用意されていた(後で聞いたらノードリードってヤツ?らしい)
トリオのメンツは、トニーグレイとかいうフォデラ使いの人と、スロバキア?人のドラム。
名古屋のライブは異様な盛り上がりだったようだが、東京はどっちかっつーと盛り上がってない(笑
客がみんな大人しい。最初の何曲かは、曲中のソロが終わっても拍手がまばらだったし。
中盤からは割と盛り上がっていたが、俺の席がいかんせん2階席の一番後ろなので、イマイチ臨場感が乏しい(^^;
しかしなんつーか、まさに「エネルギーのカタマリ」って感じの演奏だった。
叩く!蹴る!(ペダルを)
立ち上がって弾く!
ある意味スポーツ観戦してるみたいだった(笑
そうかと思えば死ぬ程キレイにレガートを弾きやがる。
なんであんなに指が回るんだ・・・
ジョーダンの次は上原を(ry
今までジャズピアニストの演奏をそれ程たくさん聞いてきたワケでは無いんだけど、
中には「フレーズはカッコイイんだけど、指が回り切ってなくてモタってんじゃん」
みたいなのもあった。「それを味って言うのかな?ヨクワカンネ」とか思ってたけど、
しかし上原は違う。スゲーよ。そして自由奔放に弾きまくり。
しかしアレだ。最近のトレンドがそうなのか知らないけど、変拍子の曲が多いね。
変拍子じゃなくても、やたら拍が取りにくい構成やフレーズ。
そんな曲で、左手でひたすらリフを弾きつつ右手で自由にソロを弾く。
どのジャンルでも、どの楽器でも思うんだけど、最先端の奴らって人間じゃねーよ(笑
ただCDを聞いてても思ったけど、微妙につまらん曲とかも割とある(^^;
ライブでも途中寝そうになった曲もあった。演奏が激しいのにも関わらず、だ。
そして本編ラストはカンフーワールドチャンピオン。
と思ったけど、後で考えたらアレは新作に入ってるリターンオブ~の方だろうな。
これは盛り上がったね。
アンコール1曲目は、ピアノのみの静かな曲。
と言うかまだ新作買ってません。スミマセンスミマセン。
そしてそのまま例のアレのイントロへ・・・
ダンサンド・ノ・パライーゾ
キタコレ
もう弾きまくり。
あまりにも激しく弾くもんだから、髪留めが外れて顔の横にブラ下がってるし(笑
途中のドラムソロで直してたけど。
生でこの曲が聞けただけでも来たかいがあったってもんだ。
席が遠くて顔の表情とかまであまり分からなかったのが残念だったけど、
行ってヨカッタと思えるライブだった。
今度は、もう少し小さいハコでもっと近くで観たいね。
Category:
音楽 |
上原ひろみ はコメントを受け付けていません
2005/11/07, 12:04 PM
ウッテンを観終わった後、孝直君のキーボードケース用キャスターの納品を行う。
サイドのスポンジは現物合わせで調整する必要があるのだが、あいにくの雨。
だもんで新宿高島屋のバイク置き場へ移動。
キャスターの横部分は、やっぱり厚み調整用の5ミリのスペーサースポンジが必要だった。
作っといてヨカッタ。
これが無いと、ケースを持ち上げた時にキャスターがすっぽ抜けてしまう。
それは不便だしな。
多少キツい位で丁度良いと思う。どのみちスポンジがヘタるかもしれんし。
動きもスムーズだし、それなりの出来で俺的にも満足。
もうちっとスポンジの切り出しがキレイに行くと良かったんだが・・・
まぁキャスターがぶっ壊れた時に交換さえ出来ればいいワケだから、あんなんでもいいんだけど。
やっとで納品だよ!
ちゃんとコロコロ転がるし。
Category:
音楽 |
CAJ物語第2章最終回 はコメントを受け付けていません
2005/11/06, 12:46 PM
最初は行かないつもりだったんだけどね。
北の人が来るってんで、横浜へ出征。
某7弦ギタリストとも久しぶりに会いたかったし。
アクティをすっ飛ばして第三京浜から横浜に入ってみなとみらいで降りる。
近いと言えば近いかな。横浜はあんまり来ないけど。
ひとまず高級ギター・ベースブースを徘徊する。
アルバムに写真を何枚か載せた。そっちも参照の事。あんまり画質良く無いけど・・・
高級楽器は見てるだけでも楽しいね。やっぱ美しいよ。
コレクションの趣味は無いから、もし万が一買っても使い倒すと思うけど。いや買わないけどさ。
でもやっぱ7弦ショートスケールなんてニッチな楽器は出展されてなかったね(笑
エレクトリック楽器以外の方が面白かったかな。
普段目にしない、触ったことも無い楽器をジックリ見れたし、「これどう弾くの?」とか
気軽に聞けるしね。
ハープの構造はマジでビビった。
一番最初はギリシャの竪琴とかが起源だと思うけど、よくあそこまで進化したよな。
アホだろあれ(笑
思ったより高く無いのな。出品してあった一番デカいやつで280万だって。
しかしアレだ、試奏してるヤツはみんな上手いね~・・・
でもピアノを試奏してる男は、全員なんかナル入ってて気持ち悪かった(笑
オマエそれ試奏って言わねーだろ、って勢いで弾いてる。それもかなり自分の世界に入って。
「見て見て!僕ってこんなに弾けるんだよ!」と言わんばかり。アホか。後ろから頭ひっぱたくぞ。
ドラムコーナーもそんなヤツ多かったな。
そんな中、北の人は妙なネタを披露してたけど(笑
白鍵だけのピアノが面白かったね。名前が「新発見」。思いっきりダジャレじゃん(笑
最初にそのダジャレが思いついたから作ったとしか思えない。
でもそういうパワーは大好き(笑
矢掘と大高(オルガンの人)のミニライブも観れたし。
ローランドブースだっけかな。
しかし上手いね~・・・
菅沼孝三が会場をウロウロしてた。
なんだかんだで楽しい一日だった。脚は疲れたけど。
2005/10/15, 3:01 PM
10月頭にamazon.comで買ったAEONSPOKEとDEATHがさっき届いた。
とりあえずいまAEONSPOKEを聞いてる。
サラっと聞いた感じだと普通のポップスって感じだね。
というか、ちゃんとヘッドフォンで聞いて無いし、ブログ書きながらだから
まともに聞いて無いんだけどね(笑
DEATHも楽しみだ。
日本のamazonカートがかなりヤバい事になってきてる(またかよ)
懐かしいアニメのDVDをボンボン放り込んでたら、20万超えてら(笑
いやまぁ、ある程度この中からさらに取捨選択するけどね。
物欲が際限無いから、どっかで割り切らないとダメだね。
っつーか出家しろって感じだよな(笑
ディザスターピーシズ – スリップノット; DVD
戦国魔神ゴーショーグン 劇場版Special – 松岡洋子; DVD
メガゾーン23 – 石黒昇; DVD
MEGA ZONE23 PART2 – 矢尾一樹; DVD
時空の旅人 – 戸田恵子; DVD
アルザック・ラプソディ – メビウス; DVD
ガルフォース エターナル・ストーリー – 川村万梨阿; DVD
a piece of PHANTASMAGORIA【劇場版】 – あがた森魚; DVD
クジラの跳躍 – 永井一郎; DVD
銀河の魚~URSA minor BLUE~ – たむらしげる; DVD
太陽の王子 ホルスの大冒険 – 大方斐紗子; DVD
ファンタジックチルドレン 1 – なかむらたかし; DVD
ファンタジックチルドレン 2 – なかむらたかし; DVD
ファンタジックチルドレン 3 – なかむらたかし; DVD
ファンタジックチルドレン 4 – なかむらたかし; DVD
ファンタジックチルドレン 5 – なかむらたかし; DVD
ファンタジックチルドレン 6 – 安達まり; DVD
ファンタジックチルドレン 7 – 安達まり; DVD
或る旅人の日記 – 近藤・研二; DVD
ヤン・シュヴァンクマイエル ファウスト – ヤン・シュヴァンクマイエル; DVD
超時空要塞マクロス ~愛・おぼえていますか~ – スタジオぬえ; DVD
さよなら銀河鉄道999 -アンドロメダ終着駅- (劇場版) – 野沢雅子; DVD
銀河鉄道999 (劇場版) – 野沢雅子; DVD
ニルスのふしぎな旅 TVシリーズ DVD-BOX1 – 小山茉美; DVD
マクロスプラス Vol.4 – スタジオぬえ; DVD
マクロスプラス Vol.3 – スタジオぬえ; DVD
マクロスプラス Vol.2 – スタジオぬえ; DVD
マクロスプラス Vol.1 – スタジオぬえ; DVD
ジェネレーションズ – ジャーニー; CD
Stranger’s Hand – Howard Levy; CD
Flashpoint – Steve Smith; CD
REROUTE TO REMAIN – イン・フレイムス; CD
CLAYMAN – イン・フレイムス; CD
サウンドトラック・トゥ・ユアー・エスケイプ – イン・フレイムス; CD
Natural Born Chaos – Soilwork; CD
アー・ユー・デッド・イェット? – チルドレン・オブ・ボドム; CD
スパイラル(初回限定盤) – 上原ひろみ; CD
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番&ムソルグスキー:展覧会の絵 – 上原彩子; CD
Fusion for Miles: A Guitar Tribute – Various Artists; CD
A Fusion Guitar Tribute – Various Artists; CD
Doomsday Machine – Arch Enemy; CD
Character – Dark Tranquillity; CD
Damage Done – Dark Tranquillity; CD
センチュリー・チャイルド – ナイトウィッシュ; CD
Once – Nightwish; CD
FWX – Fates Warning; CD
Bloom – Eric Johnson; CD
Room V – Shadow Gallery; CD
ネイチャー・ボーイ – 小曽根真; CD
Be – Pain of Salvation; CD
やはり出家した方がいいみたいだ・・・
Category:
音楽 |
amazon.comから届いた。 はコメントを受け付けていません
2005/10/05, 11:31 AM
昨日@ぴあを覗いた時は全部売り切れてたのに、今見たら「あと僅か」に増えてる(笑
ブリッツは相変わらず売り切れだけど。
って事で買ってみた。品プリのステラボール。2階席だったが・・・(^^;
一旦買い出すと止まらないのが俺のダメなトコロで。
サプリもそうだが(笑
勢いに乗ってもう一人の上原、上原彩子のサントリーホールでのコンサートチケットも買った。
こちらは来年の1/7(土)だ。既にS席は売り切れててA席だった。
サントリーホールなんて、小さい頃に第九を聞きに行って以来だ。そん時は寝てたけど(笑
演目すら知らずにチケを買ってみたが、いま調べたトコロ、
・モーツァルト:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 K282
・シューマン:クライスレリアーナ op.16
・スクリャービン:詩曲「炎に向かって」op.72
・ラフマニノフ:ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 op.36、他
やべーーーー1曲も知らね~~~(^^;;;;
っつーか、ピアノソナタ○番とかじゃ分からねーーー!!(笑
もっと分かりやすいタイトル付けて欲しいよな。Learning to liveとか。
ホントは、このピアノリサイタルじゃなくって、間近に迫った10/24のオケストラとの
共演に行こうとしたが、そっちは月曜日。
ダメだ。その日は胸+肩の日だ(笑
こっちの演目は
ロリン・マゼール指揮トスカニーニ・フィルハーモニー管弦楽団
曲目
ベートーヴェン
:オペラ『フィデリオ』序曲
:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 op.37
:交響曲第3番 変ホ長調 op.55「英雄」
出演
上原彩子(Pf)
おぉ、「英雄」くらいだったら知ってるぞ。
まぁ行かないから関係無いが。
しかしオケストラの方がクラ初心者にはとっつき易いのかも知れん。よく分からんけど。
・・・・・・・・・・・・行った方がいいかな???(誰に聞いてんだよ誰に)
さらに@ぴあを徘徊してると、何故かヴィクターウッテンの名が。
・・・何しに来てんだ?楽器フェアとのからみ?
よく分からんけど、以前ブルーノートで見てそのあまりのバカテクぶりに感動したので
チケット買ってみた。11/6@渋谷
楽しみだ。
2005/10/04, 11:32 AM
DTTセッション相談掲示板で、上原ひろみを表明していた猛者がいて、さらに便乗してくる
馬鹿・・いや、剛の者がいたので思い出した。
そういえば11月に横浜ブリッツでライブやるよな。
@ぴあを見たら・・・・・・・・ソールドアウトじゃねーか(死
品川プリンスのステラボールとかいうトコは若干余ってるみたいだが・・・
どんなトコだ?
ん~・・・迷いまくりんぐ
Category:
音楽 |
上原ひろみ はコメントを受け付けていません
2005/09/30, 12:15 AM
まぁアレです。夏休みを消化しないと組合がうるさいんです。
9月末までにあと2日・・・って木・金休むしか無いじゃん!
って事で4連休。
朝から近場(でも無いんだが)のホームセンターを回ってキャスター製作の
材料を買い揃える。
ズポンジだけは難儀した・・・。
たしか会長のキャスターを製作した時に使ったスポンジは、普通に売られてるヤツより
硬めだったと記憶してるんだが、今回どこを探してもそのスポンジが見当たらない。
おかしい・・・一応明日また別のホームセンターに探しに行く予定ではあるが、
既に近所のデカ目のホームセンター4軒は回ってしまったんだよね・・・
まぁ一応普通のスポンジも買ってきたし、これで特に問題は無さそうなんだが。
ベースプレートは、注文した翌日に早速届いた。
早速振込み。ビバ三ヶ尻工業。次に何かあったらまた頼もう。
予備含めて3個製作してもらった。
ほぼ指定寸法通り。
ちょっと内寸が広い気もするが、微調整でなんとかなるだろう。というか何とかする。
ホームセンター行脚が夕方まで掛かってしまい、さらにその後ジムで腕トレをした事もあり、
本日の作業は夜に入ってからとなってしまった。
さすがに電動ドリルで鉄板に穴を開ける作業は無理だ。っつーか殺される(笑
だもんで、電動工具を使わない作業を先に進める。
まずはベースプレートにケガキ線を入れてセンター出し。鉛筆で線引いただけだがな
そんでキャスターの位置を決めてからポンチでマーキング。
ポンチ打つ作業がちょっとうるさかったかな・・・
ベースプレートの加工はこれ以上出来ないので(後は電動ドリルで穴開けるだけだし)
先にスポンジの切り出しを行う事に。
現物あわせでサクサクと切り出す。斜めカットが、カッターの刃がちょっとナマクラだったので
ひっかかってあまり上手く行かず。まぁでもこんなモンでしょ。
上の状態は単に仮組みしただけ。最終的にキーボードケースとの現物合わせで両面テープで貼るつもり。
なんでかっつーと、キーボードケースの現物が手元に無いので、決めウチで製作して
後でユルユルだった、とか、キツ過ぎだった、とかいう事態は避けたいから。
もちろんちゃんと採寸したよ。でもベースプレート自体の内寸が微妙に誤差あるので
そのまま作っちゃうと怖いってのもあるね。
キツいのはまぁOKなんだけど、ユルイとちょっと困るしね。
だから内寸の調整用に、厚さ半分(t=5㎜)のスポンジを念のため切り出しておいた。
こんな感じで片方に貼り付ければ内寸は5㎜狭くなる。
たぶんベースプレート1枚につき調整用スポンジは1枚で足りるよな~と思い3枚しか作成せず。
これが吉と出るか凶と出るか。
そんな感じで本日の作業は終了。
さて寝る。
Category:
音楽 |
CAJ物語第2章その2 はコメントを受け付けていません