2010/03/04, 10:15 AM
知らぬ間に元クリムゾングローリーのミッドナイトが死んでいた。
あのハイトーンボーカルが懐かしい。トランセンデンスは当時超聞き込んでた。
http://www.cdjournal.com/main/news/crimson-glory/29544
調べたら2009年7月9日逝去らしい。
http://blogs.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.ListAll&friendID=40678811
ん~・・惜しい人が死んでもうた。
ちょうど高校生の頃だよなートランセンデンス聞いてたの。
たしかバーソで98点とか出してて、興味を持って買ったらキタコレ状態。
ミッドナイトの超音波ばりのハイトーンにやられたっけ。
素顔を出さずに銀の仮面かぶってるのが中二っぽいけど、まぁご愛嬌か(笑
ライブでは口元が開いてる仮面にしてるんだよね。
トランセンデンスのジャケットが、スペースバンパイアのポスターと一緒なのが
今でも謎です。真相知ってる人いたら教えて欲しい(いねーか)
曲を提供してたワケでも無いんだけどな~・・
Category:
音楽 |
ミッドナイト はコメントを受け付けていません
2010/02/23, 3:21 PM
花粉症だと思ったら風邪だった
ノドが痛い
頭が痛い
でも花粉症も併発
鼻の奥が痒い
今回の頭痛は結構激しめ。
夜中に痛みで起きたくらいだからな。
もしかして違う病気なんじゃないのか、とか思うが怖いので考えないようにしよう(笑
2010/02/18, 12:31 PM
ダンバインを観終わったので、その隣に並んでたトップをねらえを全部借りた。
ケーブルで何話か観た事がある程度だったので(ルクシオンが太陽系に戻ってくる回)
ちゃんと観たのは今回が初。
というか、この時期あたりからアニメから遠ざかってたので、あんまり知らないんだよね。
1と2を両方観た。劇場版は再編集だし借りなかった。
素直に面白かった。
ただ、パンチラとおっぱいポロリは全く必要無いと思うんだよな。
あれが無ければもっと俺的には評価高いんだけど。
1と2で、明らかにアニメの作りが「エヴァ前」と「エヴァ後」に分かれてるよね。
2なんてほとんど同じじゃん。雰囲気が。
個人的には1の雰囲気の方が見てて安心するっつーか。美樹本絵好きだし。
1も2もラストの盛り上がりがスゴイと思うわ。
両方とも切ないから泣きそうになるし(笑
でも1・2通して一番報われないのはノノじゃないのか?
多次元宇宙にブラックホール抱えて消えて行っちゃって、あとは永遠に一人で生きるしか
無いじゃんね。
ノリコもカズミも一応地球に帰ってこれたし、(設定上は)凍結艦隊の中にユングも
冷凍睡眠で1万年以上保管されてんでしょ?
あまりに面白かったので、各話を2回ずつ観てたら時間掛かった(笑
ただ1万2千年ってのが長すぎて想像付かないな。
1200年だったらアリだと思うんだけど。
ラストまで見ると、物語の一番最初のモノローグの意味がハッキリ分かるようになってるのもイイ。
物語の一番最初と最後のモノローグは似てるけど若干違う。
気になって1話をまた見返すと、ラルクはいつか会える事を信じてる。
鶴のアイテムが泣かせる。
Category:
アニメ・漫画 |
トップ はコメントを受け付けていません
2010/02/16, 11:52 AM
ようやく公開日が決まったようですね。
ディストリクト9
これは観に行かないと。
まぁ金の掛かったB級っぽいんだけど(笑
好きなもんはしょーがない。
でも未だにモザイク処理されたトレイラーっつーのもなー・・
海外サイト見ればモザイク無しバージョンも既に公開されてるんだから。
Category:
映画・テレビ |
ディストリクト9 はコメントを受け付けていません
2010/02/13, 1:27 AM
しんさんチェロ+孝直君ピアノの発表会を観に鶴見へ。
鶴見駅前の場末感が凄まじい。
会場に着くと、ロビーの片隅にいつものメンバーがダラダラと(笑
「難しいっちゅーねん!!」と言っていた白鳥の湖は、要するに
ロングトーンが鬼門で、ピッチがあってなくても音を伸ばさなくちゃならないという
罰ゲームみたいな曲なワケですな(笑
ハイポジに行くに従ってピッチもかなり怪しくなっていってたし。
でも歴とスタート年齢を考えるとかなり上達してる方なんでは無いんですかね。
っつーかその年齢で新しい事にチャレンジする姿勢は非常に見習うべき事だなーといつも思います。
自分自身はフットワークがあまり軽い方じゃないので(やる前にすごく考えるタイプだし)
次は純クラシックじゃなくて、他のも聞いてみたいねー。
チェロとピアノでメシュガーとか(それは無い)
しかし寒かったね。雪にはならんかったけど。
Category:
音楽 |
チェロ+ピアノ はコメントを受け付けていません
2010/02/10, 11:27 PM
1話目を見ただけで面白くない事が判明。
ダメだこりゃ。
なんだこりゃ。
Category:
アニメ・漫画 |
リーンの翼 はコメントを受け付けていません
2010/02/10, 12:39 PM
ようやく全49話を見終わった。+外伝的な「New Story of Aura Battler DUNBINE」3話。
たぶんリアルタイムで見てた回もあると思うが、なにぶん小学生ぐらいの頃なので
全話をきちんと観て無かったはず。だって話の内容はほとんど覚えてなかったから。
とりとめの無い感想
リムルがバカ過ぎて笑える。
ニーはなんであんなヤツを好きになってるの??という疑問が。
中身より外面が重要ですか(笑
だから、終盤に実の母親に眉間を銃で撃たれて即死した時も、バカだなーとしか思えんかった。
ゼラーナの面々が取る作戦が、ことごとくその場しのぎ的なグダグダな作戦ばっかで
そりゃ失敗するだろ、もっと考えろよ、っつーか失敗が続いてる時点で気付けよ、
とか思ってしまう。
というかゼラーナのクルーが実際に何人いるのかすごい疑問。
戦闘でかなり死んでると思うけど、クルーが減って困ったという描写が全く描かれてない。
ここらへんもリアリティを感じなくさせてる要因なんだよなー・・。
どんなに戦闘が激しくても、物語開始から30分くらいで何故か一旦休止状態になる。
「深追いはするなー!」とか言って、そこは深追いして叩いとけよ、みたいな。
本当の戦争だったら、そんなに簡単に戦闘が停止しないだろ。
物語の展開上、「?」な場面が多かった。でも昔のアニメってこんな感じだよね。
チャムがちょっと可哀想だけど、終わり方としてはキレイだね。
でもシーラの力で全員(たぶん魂となって)バイストンウェルに帰れたとしたら、
その描写も必要でしょう。あれじゃ尻切れトンボだ。
でもそれじゃイデオンだ(笑
外伝の方も、これアニメとして作る意味あるの?的な薄い内容。
っつーかオーラバトラーの絵がハーモニー処理で超違和感ありまくり。
紙芝居じゃねーんだからよ。
っつーか、主人公がショウの転生なら、お姫様はシーラの転生にするのが王道だろう。
なんでリムルの転生なんだよ。あのバカの。
それか少なくてもマーベルの転生とかさ。
スターダストシティ的な展開を期待したのに(笑
とりあえず次はリーンの翼でも借りてくるかな。
Category:
アニメ・漫画 |
ダンバイン はコメントを受け付けていません
2010/02/03, 7:00 PM
覚え書きメモ
ピンピッチ 2ミリ
ピン径 φ0.75~0.755
Dsubピン(細い方)
マックエイト TB-8-10
マックエイト HV-1-2
mogami 2520
mogami 2526
RSCB 0.2 Sq
HWS-22
純銀ポーラス線 14/0.05
2重絹巻純銀線 19/0.1(脆い?)
4N純銀線0.5mmテフロン絶縁単線(固い?)
オーグPTFE被膜線0.4mm(固い?)
アクリル樹脂でのモールド
型取り君
2つ編み→4つ編み
(L+GND、R+GND)
熱収縮チューブでなくて布チューブでの保護?
めんどくせ
Category:
音楽 |
リケーブル はコメントを受け付けていません
2010/01/24, 1:27 PM

ついにニルスのふしぎな旅のボックス再発キタコレ。
数年前にアマゾン上のニセ情報に喜んだけど、あれは何故かガセだった。
今回はちゃんと発売された。
買ってもいつ観るんだよ、という問題もあるが・・・
ゴーグもガンバもまだ観て無いし(笑
カートにたまってた他のCDも一緒にポチっと。
冬のボーナスにまだ全く手を付けて無かったので、これくらいはまぁイイだろう。
CDは、最近ハマってるのがRedemption。
1stは持ってるんだけど(たしかマイケルロメオがオーケストラアレンジを担当した)
曲がイマイチだったのでその後まったくノータッチだったのだが、youtubeで偶然新作の音源聞いたら
かなりカッコ良くなってたので、2nd以降のCDを全部カートに投げ込んでおいたのだ。
まぁDT風なのは相変わらずだけど、本家が今はアレだから、こういうフォロワーの方が
俺好みの曲を書いてくれる場合もあるんだろうな~・・・
DTよりも「メタル成分」が多めなのがツボなのかな。
http://www.youtube.com/watch?v=PHyZhWQhVTU
Category:
アニメ・漫画 |
ニルス はコメントを受け付けていません
2010/01/21, 2:08 PM
今年冬の映画での俺的一番の期待作、かいじゅうたちのいるところ、を新宿ミラノ1で鑑賞。
事前の予告編から想像してた内容とはちょっと違い、別に「泣き」を目指した映画ではなかった。
いや別にそれでも特に問題は無く、わりと良い映画でした。
元の話が超短い絵本なので、相当勝手に膨らましてるんだろうなーという感じです。
かいじゅうたちが、いかにも「着ぐるみ」ってのが、逆にイイです。
アバターのようにひたすらリアルを追求するのでは無く、こういうのもアリでしょうね。
でも顔だけはCGではっつけてあるので、表情はすごい豊かです。
背景やセットも、どっからがCGなのか分からないくらい良く出来てたと思います。
俺的解釈ですと、あの島にいたかいじゅうたちって、少年の色んな要素(身勝手さとか寂しがりやとか)が
投影された存在であって、それを少年が(意識するかしないかは別として)客観視する事が描かれてるんじゃないのかな、とか。
母親的なモノが投影されたかいじゅうもいたし。
「俺達だけの王国を築きたい→みんなに邪魔されてうまく行かない」というのは
物語前半の「雪でかまくら作って自分の基地できた→姉の友達に壊されて泣く」というのと
当然リンクしてるワケで。
ラストのあっけなさは、絵本と同じなのかな。
Category:
映画・テレビ |
かいじゅう はコメントを受け付けていません