ステイン

ドクターステイン・・・では無くて

昔からコーヒーをよく飲むので、歯にすぐにステイン汚れが付いて困ってた。
虫歯が無いので基本的に歯医者には用が無いんだけど、1年に一回程度、歯の点検に行ったついでに
ステインや歯石を落としてもらってた。

それか自分でカッターの刃を立てて削ってたり(危
ora2のステインクリアは全然ダメ。落ちない。

で、この前たまたま別の歯医者に行った時にステインの事を相談したら
こんなの教えてもらった。
早速買って試したら、落ちる落ちる。笑うくらい落ちる。
今までのカッターの作業はなんだったんだ(だから危ないって

ステインでお悩みの方、オススメです。
ってもうみんな使ってるのかな?

CAJベビーチェア修理物語

もう既にC「A」JってAudioの「A」じゃないじゃん、という気もしますが。
なんだろ・・Anything?

って事で、誰かが乗って(誰だよ)割れたベビーチェアのテーブルを修理しました。
急いで修理してたので、写真撮るの完全に忘れてた。

ブツはこんな感じのテーブル。

完全に分離してるワケでは無く、途中までパックリ割れてました。乗るなよ。

前回の鯉のぼりの修理のように、針金を埋没させる方法も考えたけど、
板厚が薄くて、どうしても表側がデコボコしそうだったので、プラリペアだけの修理にしました。
まぁそんな重いモノ乗せないだろうし。

プラリペアはまだまだ使い慣れなくて、粉と液体の分量の割合の勘所がイマイチつかめません。
まぁどう盛っても固まるから問題無いんだけども。

まだストックが残ってると思ってた耐水ペーパーが切れてたりで、グダグダな感じで修理を終えました。
機能面には問題ないけど、多少のデコボコ感が・・・という感じです。

修理した後で思ったけど、ネジ穴の位置さえあってれば、ドライカーボンの板を
切り出してイチから作っちゃっても良いんじゃないの?とか思いました。
もしくは俺の大好きなパイン材で(笑

まぁ、これで割れたら正規品のパーツを買ってください。

アンディーティモンズバンド

スイートベイジルの最終日に観に行った。
整理番号は80番台だったけど、まぁまぁ前のほうに座れたのでヨカッタ。

矢野同様「誰か行くだろ」と軽く考えて買ったチケ3枚のうち、最後の1枚の
引き取り先がなかなか見つからず、アワアワしてましたが、無事に高橋社長達と行く事が出来ました。

ライブは、どこを切ってもアンディーティモンズで、やっぱり上手いな~。

しかしPAのバランスが悪いのか、音がデカすぎるのか、何を弾いてるのかよく
分からん場面も多々ありました。
あと、演奏が途中で止まるのはどうなのよ?2曲も。という気もしましたが。
リハ不足?
肝心のヒロシマでは、ドラムが展開間違えてたね。

あと割りといい加減というか、けっこうテキトーに弾いてるなーという箇所も
ありましたが、まぁライブだしこんなもんでしょうかね。
飛んだり跳ねたりして弾いてるんだしね。

でもファンの贔屓目を差っぴいても、やっぱり上手いです。
音に存在感があるというか。

有名(らしい)なビートルズのカバーバンドのメンバーが途中でゲスト参加したり
なかなか楽しいライブでした。

ベースがどうしてもTriple Hにしか見えなかったのは秘密です。

カバーフロー

iTunesのアートワークが一応全部揃った。

最後は7 for 4だな。

苦労したのは、渋谷とか新宿で両手タッピングでベース弾いてたderekってヤツのアルバムかな。
本人からCD買ったけど、アマゾンとかでは当然売られてない。
本人のサイトも探したけど、ディスコグラフィーっぽいページが無い。
まぁなんとか探し当てたけど。

あと、一度日本盤が出た事もあるワンダーランドってバンドの「Is this・・・」ってアルバムも
なかなか見つからなかったな。
「ワンダーランド」に引っ張られて、不思議の国の~の画像がどうしても優先されて
出てきちゃうんだよね。

笑ったのが、メコンデルタの「メコンデルタ」は、アーティスト名とアルバム名で検索すると
メコンデルタ地方の風景の写真しか出てこない(笑

Dream Theater

ようやくDream Theaterまで来た。
ってまだ「D」かよ!!!

DTはブート含めて50枚ほどあったけど、やはりDTぐらい有名だと
ブートもほぼ全部アルバムアートワークがネット上に転がってた。
2枚ほど、ワールドタービュランスツアー時のブートが見つからなかったけど。

まだ先は長いな~・・・

Voralent Invidi

ようやく重い腰を上げて、iTunes上のカバーフローを全部キチンと揃えようかと思い立ち
Voralent Invidiをインストールして収集開始。
現在iTunes上にあるアルバムの8割くらいはカバーフローが(勝手に)くっついて来てるから、残り2割くらいかな~・・・
って、それでも200枚弱か(笑
アーティスト名Aから始めて、Bで既にメンドくさくなった(笑

タグを書き換えるのにけっこう時間掛かるね。一曲ごとに書き換えてるからなおさら。
それにアレって確かMP3のヘッダ部分に画像データを埋め込むから、データ量が大きくなるんじゃなかったっけ?
まぁ音質に影響無ければどうでもイイんだけど。

問題は、友達のバンドとかはさすがにデータが無いって事だな(笑
まぁテキトーな画像に置き換えるしか無いよな。
あとDTのブートとかも、人から焼いてもらったヤツとか、アルバムカバーがどんなのか知らんがな(笑
まぁこれもテキトーな画像に置き換えるしか無いか。

これでますます音楽整理はiTunesに頼りきりになってしまうな。
iPodから他のプレイヤーに乗り換えるのがますますメンドくさくなってしまう。
まぁ乗り換えるつもりも無いから別にイイんだが。

iTunesデータって、PC買い換えたりする時って、データの移行って簡単に出来るんかな?

戦国大合戦

オトナ帝国に引き続き、戦国大合戦を観る。
いま公開中の実写版の方は全く興味無し。超映画批評でも40点とかだし(笑

評判通り良く出来てます。泣けます。

しかしラスト、出来れば又兵衛は廉姫の腕の中で死ぬという演出にして欲しかったな。
ベタだけど(笑

オープニングのシーンが、本編より時間軸で後、という見方も出来るかな。
それはそれで面白いと思うのだが。

これ、子供が観て面白いのかな~??

漫画と映画と

湾岸ミッドナイトの新刊が今日発売?か?

9/18にはローゼンメイデンの2巻が発売予定らしい。

9/23には無限の住人と、沙村の短編が発売予定らしい。

10月にはようやくブラックラグーンの9巻が出る模様。
ついでにヨルムンガンドの7巻も。

二瓶のBLAMEを読み始めました。

映画だと、96時間は興味アリ。
しかしどうしてもリーアムニーソンは、シンドラーのリストのイメージが強いので
殺し屋役はな~・・・(笑

サブウェイ123も男臭くて(おっさん臭くて)なかなか面白そう。

公開時期はまだ先だけど、「かいじゅうたちのいるところ」は、俺のアンテナがビンビンに反応してます(笑
予告編とか観ると、絶対泣けそうな感じがするのですが・・・。

http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD14954/trailer.html

トレ日記

めっきりブログに書かなくなったけど、当然ずっとジムには通ってます。

最近のメニュー

4分割で週5日(月・水・木・土・日)
やっぱり週5日トレはけっこう疲れるね(当たり前だ)

1・胸+細かいトコ
ベンチプレス 5
インクラインフライ 3
スミスマシンインクラインプレス 3
ペグデッキ 2
首 3
腹筋 3
背筋 3

2・肩+二頭
ハンマープレス 4
ケーブルサイドレイズ 3
スミスプレス 3
フロントレイズ 2
プリーチャーカール 3
シッティングダンベルカール 3
インクラインカール 3
ハンマーカール 2
前腕 3

3・三頭+脚
ディップス 3
オーバーヘッドエクステンション 3
ライイングエクステンション 3
レッグプレス 5
ドンキーカーフ 5
シーテッドカーフ 2
首 3
腹筋 3
背筋 3

4・背中
パラレルグリップチン 5
ハンマーハイロウ 3
ハンマーローロウ 3
ケーブルハイロウ 3
シュラッグ 5
前腕 3

死にそうです

矢野顕子@BN東京

happy birthday to 俺

というワケで、矢野顕子のBN公演最終日が誕生日と重なりました。

予約する時に「あのー・・当日誕生日なんですが、なんか特典ありますか?」と聞いたら
「おめでとうございます。でも何もありません。」って言われた(笑

今回はいつものアンソニージャクソン、クリフアーモンドのトリオでは無く
ウィルリーとクリスパーカーとのトリオ。
いつものメンツじゃないので、始まる前はちょっと不安でした。

でも結論から言うと、今回も超ヨカッタ!
特にウィルリー。まじ上手い!カッコ良い。歌って踊ってベースも上手い。
いつもニコニコして弾いてるので、アンソニーの「静」とは正反対な感じ。
でも矢野の曲やキャラクターにはけっこう合ってると思った。

生ウィルリーを観るのは初めてだったけど、1曲目の出だしから「おぉ!!?」って感じで
小技も結構絡めつつのベースは非常にカッコいい。上手いというより(上手いけど)カッコいいという方が正しい感じ。

逆にドラムのクリスパーカーは、個人的にはクリフアーモンドの方が好きかな、という感じ。
上手いけどそつなくこなしてる感じで、あまりはっちゃけて無かったので。

相変わらずCDは1枚も持ってないので曲名とかまったく分からんけど、たぶんCDとは
全く違うトリオならではのアレンジで(要するにいつも通り)美味しく料理されてるんだろうな。
ちゃんと各人のソロタイムとかもあって楽しかったしね。

やっぱり一流の人達の演奏は安心して聞けるし、安心しつつワクワクできるという、
いったいどんだけ練習すりゃそーなんだよ!的な不思議さに満ち溢れてます(笑

一緒に行く人がなかなか見つからなくて困ってたけど、孝直君が来てくれたので
予約が無駄にならずに済みました。ありがとう!
ライブ前は「矢野のフニャフニャ声が・・・」と言ってたけど、ライブ終われば
俺が何度も矢野のライブに足を運ぶのがなんとなく分かってもらえた感じでヨカッタです。
やっぱ何度も観たくなるんだよね。
矢野顕子本人の実力もあるけど、彼女の人選の妙もまたツボを押さえた感じで良いんだよね。