ロードオブザリングシンフォニー

スクワットで脚がガクブルのまま、土曜日の夜の回に行って来た。
駅の階段の上り下りがツラかった・・・

ロードオブザリングシンフォニー

レゴラスとかアラゴルンのコスプレした腐女子がいたらどうしよう・・・
「レゴ×アラゴ」とか「フロド総受けで」とか話してるヤツばっかだったらどうしよう・・・
灯油でも掛けて燃やしてしまいそうだ。
というか、当のレゴラス役のオーランドブルームは、某D作教に入ったとか入らないとか・・
これ以上はキケンなので以下略

余談だが、以前自宅の向かいに住んでた夫婦は、奥さんが夫に灯油をかけて火を点けて
燃やして殺してしまった。

まぁそんな事はどうでもいい。

30分くらい前に会場に到着。
心配してたような事態にはなってなかったが、明らかにアレな女性が割といた。
開演前に、食事の時間だったのでトイレでプロテインを飲む。
さすがにコンサート会場のロビーでシェイカーを振る勇気はありませんでした(笑

席はとても良い席だった。真ん中の通路のすぐ後ろ。左右真ん中。
まぁ関係者席だしな。周りの連中はお互い顔見知りらしい映画・音楽関係者っぽかったしな。
1500円のパンフもタダでくれたしな。ウマー。

でもな、でもな、

肝心の演奏自体はクソだったぜ。

オケは割りと良かったと思う。比較対照できるほど経験値は無いけど。
ただ、東京国際フォーラムってこんなにデッドだったっけ???と思った。
まぁここで観た事あるのって、DTとオリビアニュートンジョンだから、どっちも
PA使った大音量電気音楽なワケで単純に比較は出来ないけど・・・

いかんせん「音量」という意味では映画館で観る(聞く)よりもショボい。
これはいかがなものか。

なんつーか、音の広がりが無いもんだから、ステージの上に安物コンポがあって
そこから音が出てるんじゃないかっつー錯覚すらした。

まぁでもそれらは会場(の音響)がクソだっつー事で、プレイヤーは可哀想だなぁ・・という感じか。
関係無いけどパンフ読んだらハワードショアってバークリー出身なんだね。

しかし一番ヒドいのは少年合唱団。
オケはロシアから来てた連中で、大人の合唱もロシアと日本の混成軍団。
しかし少年合唱団だけが、TOKYO FM 少年合唱団

これがクソだ。クソ過ぎる。素人にちょっと太い毛が生えた程度にしか聞こえない。
合唱はまだいい。許せる範囲だ。
しかし何故ソロを取る。緊張してるんだか何だか知らないが、音を伸ばし切ったトコロで
息が続かなくて音程がヒヨる。ピッチも不安定。
痛くて聞いてられない。
こいつがソロ取ってるっつー事は、並んでる他のガキはそれ以下なのか?
仮にもS席12000円、A席10000円のコンサートだぜ?
いや俺は金払って無いけど。

ちゃんと聞いた事無いんだが、ウィーン少年合唱団とかもそうなのか?
大人顔負けの超美声っつー印象があるが・・・

休憩中にブラブラしてたら「あの男の子ダメすぎだよねぇ」とかいう会話も
何回か耳にしたぞ。

もう一人、ソリストの女性がいたが、そっちは普通に上手かった。
ただ、オケとの縦の線があまり合って無い気がした。
クラ(では無いけど)でも縦の線って大事なんだよね?(自信無し)
たぶんリハをあまりやってないんだろうなぁ・・・という印象はあるかな。

あとステージ向かって右側のアコーディオンの女性、暇だからって
腕組&足組んでるのはイカンだろ(笑

観客の指輪に対する想いと、演奏してる連中の指輪に対する想いっつーのが乖離してんだろうなぁ・・という感じかね。
そもそも演奏する側が映画を観てないかもしれないワケで。
そこらへんの意識の違いって大きいと思うなぁ。

そんで最後にお約束のスタンディングオベーション。
いやいやいや、君達アレでいいのか?と小一時間問い詰めたかった。
俺は立ち上がれんかったぞ。
まぁ作曲者本人であるハワードショアに対する拍手なんだろうが、
今回のコンサートをパッケージとしてみたら、チケットの値段と釣り合って無いだろ。

ローハンのテーマ曲ではちょっと感動したけど。

追記
そーいや思い出した。
ちょうど俺の右前くらいにPA卓があったんだけど、オペレーターのイスが
パイプ椅子で、やつら(外人)が動くたびにギシギシいってた。
大音量のロックとかなら気にならない(聞こえない)だろうけど、生オケでピアニッシモの時に
ギシギシさせられると激しく興ざめ。
しまいにゃなんかのシールド落として「ドサッ」とか音たててるし。

親のノートPC依然不調

以前に壊れた親のPCをシャープのサービスセンターに持ち込み、今週木曜に引取りに行って来た。

サービスセンター曰く、これで買った時の状態に戻ってるとの事。

忙しかったので、親が自分で「ウィンドウズのセットアップ」を行ったらしいが
その最中で落ちるとか言われる。えぇ~~~~???

親の話を総合すると以下の通り。

修理から戻ってきて、初めて電源を入れる

セットアップマニュアルには「ようこそウィンドウズへ」の画面が出てくると書いてある

なかなかその画面が出てこない。

全然出てこない

・・・・・

サービスセンターに電話

「電源ボタン長押しで一旦電源を切り、バッテリ抜いて1時間おいてから、
コンセントに電源をさして立ち上げろ」と言われる

再度電源オン

「ようこそウィンドウズへ」画面が表示される。キター!

マニュアル通りにセットアップを進める

ウィンドウズの使用許諾画面で、肝心の使用許諾文書の部分が真っ白で表示されない

・・・??

再度サービスセンターに電話

「とりあえず電源を切れ」と言われる

俺帰宅

再び電源を入れてみる

いきなり先程の「ウィンドウズ使用許諾」の画面が立ち上がる。なんで??
今度はちゃんと文章が表示されてる。

「同意する」ボタンを押して次へ。コンピュータの名前を入力する。

作業中は、PCのスピーカーから微かに音楽が流れていたのだが、「次へ」をクリックした瞬間
「ザーーーーーー!!!!」という砂嵐みたいな、レコードの針が外れたような音がして(音量が結構デカい)
勝手に再起動。結構ビビった。

XPロゴの画面で固まる。

ダメだこりゃ。

HDD交換で4万円も取られてこれかよ!!
シャープふざけんな!修理の仕方がシャープすぎだ。

ダイムバッグダレル射殺される

既に多くの人は知ってると思うし
ソースは探せば色々あるので適当に探してくれ。

元パンテラのヴィニーポールとダイムバッグダレル兄弟が結成した
ダメージプランっつーバンド(よく知らん)がライブ中に、客がステージに
上がって来ていきなりダイム(ギター)のアタマに発砲。たぶん即死では?
他に客とかステマネとか警備員に死傷者が出てる模様。
ヴィニー(ドラム)の方は生きてる模様(ケガしてるかどうかは不明)
犯人は警察によって射殺。

犯人はパンテラファンらしく、犯行の動機は、
パンテラが解散したのは兄弟のせいだ(脳内妄想)→アンセルモ(パンテラのボーカル)
が文無しでヤクも買えない→ふざけるな殺す!
という事らしい。もうメチャクチャだ。

というか身近に銃があって、キ○ガイでも手軽に入手できる状況ってのは怖すぎる。
アメリカの銃問題にはさして詳しく無いんだが、全米ライフル協会ってキ○ガイの集団なのか?
自分らの家族がこういう事件で殺されても「銃規制反対!」とかって言ってるんだろうか?
もしかして彼らは「加害者にこそなれ被害者にはならないから関係ねーよ」とか思ってるのかな・・・

ダメージプランは音を聞いた事も無く、パンテラは1~2枚聞いた事がある程度だけど
あの暴力的なまでのギターリフとドラムは非常にカッコイイ!という印象がある。
特にドラムの音なんて、バスドラがビチビチいってて当時すごく新鮮だった記憶がある。

目の前で兄弟が射殺されてしまったヴィニーが音楽にドラムに復帰するのかは
本人次第なんだろうが、このまま音楽を辞めてしまう可能性もあるだろう。
それは残念だけど、しかし「ダレルの分もガンバレよ」とか言うのも酷だろうな。

・・・・なんだかやるせないねぇ。

バイク二人乗り、首都高ダメぽ

やっぱそうだよなぁ。危ないし。

http://www.asahi.com/national/update/1210/028.html

しかし、ツーリングで高速道路を利用する人にとっては非常に不便だろうな。
中央道、東名、湾岸、アクアラインとかの接続が不可能じゃん。
いったん下道で都内を抜けるっつーワケだ。超不便。
まぁ二人乗りするつもりの無い俺には関係無いけど。

冬の早朝

今現在、朝の6時15分。
さすがに外はまだ暗い。っつーか寒い。

まぁ気合ですよ気合。

体重はほんの少し減ったみたい。
お腹の周りの脂肪は・・・ん~・・・多少少なくなったかな?という程度。
ただし、扱える重量や回数は一応順調に増えてるので、筋肉はあまり犠牲になってない模様。

とりあえず、地道に地道に続けるしか無いよなぁ。
ただでさえ30歳過ぎると脂肪が落ちにくいと言われてるワケで。

さて行ってくるか。

雲のむこう、約束の場所

金曜の仕事後に、渋谷に行って観て来た。
スペイン坂上がったトコのシネマライズ。

と言うかだ、

映画を観に来てるヤツラがヤバい。
もう明らかにアレ。アレばっか。
さすがに冬なので香ばしいスメルはただよって無かったが。

と言うかだ、

男女ともアレ。
オマエ、女としてソレでイイのかと。
もう目も当てられない。

普段ヒルズのレイトショーで映画を観る事が多いため、最近はあまりこういった
人種と遭遇する機会も無かったのだが、やはりキビしい。
別に実害は無いんだが、どうにも解せない事ばかり。
何故、男3人で話してるのに、3人ともウォークマンのイヤホンを耳につけたままなの?
何故、コートの袖についてる「ウール100%」とかのタグがそのままついてるの?
何故、3ボタンジャケットのボタンを3つとも留めてるの?
気になりだすと止まらない。

まぁどうでもいいや。

肝心の映画の内容だが、まぁそれなりと言ったトコロか。
もうちょっと現実にありそうなお話なのかと思ったら、途中から「平行宇宙」とか出てきて微妙に萎え。
あとヒロインの描き方が、アレな人向けの媚びた感じが鼻についてちょっとダメ。
しぐさとかセリフとか。

ヒロインが弾くヴァイオリンの旋律がテーマ曲として使われてるんだけど、
そのモチーフが弱い。あまりパっとしないメロディーで、もうちょっとなんとかならなかったのかと。
そこらへんは、賛否両論・好き嫌いあるものの、宮崎アニメにおける久石にはまだまだ届いていないかなぁ。
え?比べるなって?

絵自体は、CGがそれなりに違和感無く使われててまぁキレイだった。
ただ、セルと微妙に違うので多少の違和感は残る。
セルでどこまで表現できるかっていう競争があった(と思ってる)80年代アニメに
親しんだ自分としては、やはりCGには違和感が残る。
なんか、スムーズに動きすぎ。
技術の進歩で、背景とのテクスチャの質感の差はあまり感じないけど、それでもなぁ・・・
深夜テレビでやってたイニDとかはクソだけど(笑

上映後、監督やスタッフのトークショーがあったみたいだが、別に興味も無いので
そのまま帰った。

渋谷で回転寿司に入ろうとしたら、どこも一杯で入れなかった。ムカついた。

芸術鑑賞活動予定

■12/3(金)
雲のむこう、約束の場所@渋谷
シネマライズのサイトによると、今日の19時30分からの回(俺が行こうとしてる回)
の後に、監督とスタッフのトークショーがあるらしい。
いや別にどうでもイイんだけど。っつーか食事の時間があるので映画だけ観て
サクっと渋谷の回転寿司で青魚ばっか食って帰る予定。

■12/4(土)
とりあえずハウル1回目@ヒルズ予定

■12/11(土)もしくは12(日)
ロードオブザリング シンフォニー@東京国際フォーラム
とある筋から関係者チケットが手に入るので、土日どちらかに行って来る予定。
今回は、作曲者であるハワードショア本人が指揮するというので楽しみ。
このツアーはこれで最後らしいし、前回は行こうと思って結局行けなかったし。
LOTRで一番好きな音楽は、やはりローハンのテーマ曲かな。
あの物悲しい、しかして力強いモチーフは泣ける。エオメルファンだともっと泣ける。
いいから泣け。

■12/18(土)から
ターミナル
マイボディーガード

■12/25(土)から
スーパーサイズミー
一ヶ月マックばっか食うと人間どうなるかっつーアホ映画。
監督自身が実験台になり、一ヶ月マックを食い続ける。それと平行して現代の食の問題や
学校給食とか肥満問題とかを取り上げてるらしい。割と面白そう。

■2/26(土)から
ロードオブザリング「王の帰還」のスペシャルエクステンデッド版の劇場上映
もちろんSE版は買うんだが、大画面でもう一度観たい。観るべきだろ。っつーか観る。

なんか音楽関係の比率が激下がりだな・・CDも買ってないし。

高速道路バイク二人乗り解禁

まぁたまにはブログらしい事でもしてみようかなぁと(そうなのか?)

今さら話題にするのも、ちょっと遅い気もするけど、ちょい前に
高速道路でのバイク二人乗り解禁
という事になったらしい。

俺のバイクはシングルシートですが何か?

という事はどうでもよくて、
個人的にはバイクは二人で乗るモンじゃないと思ってるので、仮に俺がツアラーに
乗ってたとしても、二人乗りは(緊急の場合以外は)しないかなぁ、というのが正直なトコロ。

利便性と危険性を天秤にかけて、どこでバランスポイントを見出すかは個々人によって違うと思うが
俺としては、やはり車と違って生身がむき出しだし、エアバックもなければABSも無い
冬は寒く夏は暑いので運転に対する集中力も長距離だと落ちやすい、あとタイヤが二つしか無いので
当然「転倒」というリスクが常に付きまとう、
といった事を考えると、二人乗りはちょっとなぁ・・・という考え。

もちろん一般道と比べて高速の方が安全ではあるけど(歩行者がいない、対向車が基本的にはいない、
いても路側帯がある等)、高速使ってタンデムでツーリングする場合に高速しか走らないワケでは当然無く、
一般道も走る事になるワケで、やっぱどっかで怖いなぁ・・という感じか。
箱根とかにタンデムライダーが増えるのかな?

まぁ、ツーリング先の峠で粋がって走っちゃうような事さえしなければ
そんなに事故とか無いんだろうが。
逆に言うと、俺の場合仮にタンデムしたとしてツーリング先に峠があると
ちょっと飛ばしたくなるかも・・・という意味で自制してるのかも(笑

ボーナス

というか、ボーナスが入金されていた。
ビバサラリーマン、ビバ社畜。このくらいしか楽しみが無い(笑

とりあえず、使っていたSANのリピデックスが切れたので買わなければ。
あと、コエンザイムも切れそうだな。

っつーかボーナス出てサプリかよ!みたいな。

えぇ、えぇ、金額の大きな欲しいモノって今は特に無いんです。

バイク用のパーツも既に発注はしてあるし(全然入荷しないけど)
520コンバージョンキットを注文してるんだけど、Fスプロケがなかなか
入荷しなくてねぇ・・・

親のパソコンは結局HDDにエラーがあったとの事。
HDD交換で4マン。高い・・・。しかしOSのCDが手元に無い以上、サービスセンターで
修理してもらうしかないんだよね。

あと、なんかヒートシンク(?)にホコリが超溜まってたので、その清掃代も取られるらしい。
使う時は、一旦机の上をキレイにしてから電源オンした方がイイのか?
しかし俺のデスクトップ(@引き出しの中)に比べれば、ホコリの少ない環境で使ってたハズなんだが・・・

ガンスリとむげにん

ようやくガンスリと無限の住人を読んだ(遅すぎ)
働きマンはまだ(なにやってんの)

ガンスリは・・・4巻まで買っておいて今さらだが、あんま面白くないかも。
登場人物の中で特に感情移入できるようなキャラクターもいないし、話の筋も
「ふ~ん・・」といった感じで「先が気になる!!!」と思わせるような何かを感じない。
20世紀少年とかに比べて、プロットの魅力というか、そこらへんが足りない気もする。

また、4巻まで読んで気付いたんだけど、コマ割がヘタ。
コマ割というか、コマ内での画面構成。
特に、人物と吹き出しの位置関係があいまいで、どれが誰のセリフだか分からない箇所が結構ある。
これはすごく初歩的な部分でマズイのでは無いかと思うワケだ。仮にもプロの漫画家なワケで。
読者に誤解無く読んでもらう、物語を理解してもらえるように描く、という技術的な事と
物語自体の深みとか厚みは両立するハズである。
ワザと分かりにくく描くというのも一つの手法ではあると思うが、
絵だけで音の無い漫画である以上、誰がどのセリフを喋ってるのか、という事は
分かりやすく描かれるべきである。
話の内容が分かりにくかったり、難しかったりするのとは根本的に違うレベルで
ダメなんじゃないのかなぁ・・・?

単に俺の読解力不足かもしれんけど。

とりあえず、これ以上続きを読みたいという思いもあまり無いので
ガンスリに関しては4巻で打ち止め。

無限の住人は、いやぁやっぱ面白い。
斬新なSF時代劇なワケだけど、ワザとやってるであろう超いい加減な時代考証とかサイコー(笑
江戸時代にそんな風に喋るヤツいねーってば。
登場人物の名前に、作者の音楽好きが見え隠れしてて楽しい。

今回の巻はすごく血生臭い場面の連続ですごく楽しい(笑
カワウソの頭巾には狂気が宿ってるな。

個人的に沙村がスゴイと思うのは、アオリ・俯瞰のデッサン力だと思ってる。
普通そういう構図で描かないだろっつーアングルのコマが結構あって、
デッサン力の確かさが窺える。伊達に美大出身じゃないって事か。

全然関係無いが、会社のサーバ容量が足りなくなってきたっつーんで、システムから
「使ってないファイルを削除しろ、もしくは移動しろ」とお達しがあって
ポチポチと巨大パワポファイルとか巨大エクセルファイルとかを整理してたら
PCが落ちた。
落ちるだけならまだしも、再起動したら何故かオペラのブックマークが全て飛んでいた。
げ~~~~苦労して集めたURLが・・・

全然関係無いが、以前のエントリでほしのこえ結構オモロかった、とか書いた。
その監督が劇場用の長編アニメを制作中なのは何となく知っていた。
「いつから公開だ?」と思ってさっき検索したら、

今週金曜まで

気付くの遅杉。
というか、11/20から公開だったらしいが、上映期間短か杉。
今週金曜以降も上映するにはしてるが、座席数40の館に格下げになってしまう。

雲の向こう、約束の場所

渋谷かぁ・・・
しょうが無いから今週の金曜に仕事帰りに渋谷で観てくるか。
トレオフ日だし丁度イイか。